5月25日、日本政府は全国での「緊急事態宣言」を解除しました。
約2か月にもおよぶ外出自粛が、一旦、終了します。
しかし、このまま新型コロナウイルスの蔓延が収束するかどうかは
分かりません。第2波、第3波が発生する可能性もあります。

「緊急事態宣言」が発令されてから、多くの企業で、社員を在宅で
勤務(テレワーク)させることになりました。
しかし、多くの中小企業では、その環境が用意できず、業務に支障が
出ていたのではないでしょうか。

K-Projectの「コロナ対応テレワーク構築プロジェクト」では、お客様の状況に応じた
テレワーク環境を提供することが出来ます。
例えば、
①社内システムに直接、インターネットを経由して、セキュアにファイルサーバーへアクセスする
②クラウドを利用したリモートアクセス環境を経由して、社内システムにアクセスする
③社内システムでユーザーが利用する最低限のシステムを、クラウド環境へ移行して利用する
など、他にもさまざまなパターンがあります。
お客様のご要望に応じた提案を行っていきます。